-東北の未来を担う若者の思いをかたちに- わたしたちは、皆さんの「地元へ“活気”を与え“変化”を起こす活動」を応援します!
支援規模: 100万円以下
平成27年度 被災地における方言の活性化支援事業募集
本事業は,平成23年3月11日に発生した東日本大震災において,被災や避難に伴い消滅の危機にあると考えられる被災地域の方言について,「東日本大震災からの復興の基本方針」(平成23年7月29日)において「『地域のたから』である文化財や歴史資料の修理・修復を進めるとともに、伝統行事や方言の再興等を支援する。」と明記されていることを受けて,被災地域の方言の保存・継承の取組や方言の力を活用した復興の取組を支援することにより,被災地域の方言の再興及び地域コミュニティーの再生に寄与することを目的とします。
平成28年度 省CO2型リサイクル高度化設備導入促進事業
使用済製品等のリサイクルプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出の抑制及び再生資源の回収効率の向上を図るための省CO2 型リサイクル高度化設備を導入する事業を行うことにより、地球環境の保全を図るとともに、資源の有効利用及び生活環境の保全に資すること
平成28年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援モデル事業)
地方自治体の所有する各種施設や民生部門の施設等において、費用効率的な二酸化炭素削減手法を確立することを目的
平成27年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (自立・分散型低炭素エネルギー社会構築推進事業)
再生可能エネルギーの導入の更なる促進及び温室効果ガス排出削減を図ることを目的
自動車運送事業用車両の環境対応車導入に係る補助制度
自動車分野における地球温暖化対策、大気汚染対策、燃料多様化などのエネルギーセキュリティ対策を推進するため、自動車運送事業者による環境対応車への買い替え・購入を補助
平成27年度 地域を支える持続可能な物流ネットワークの構築に関するモデル事業
平成27年3月31日に発表しました「地域を支える持続可能な物流システムのあり方に関する検討会」報告書を踏まえ、平成27年度は、モデル事業を募集・実施し、オペレーション上の課題や対応策等について検討を行い、実践的なノウハウの蓄積・普及を図ります。
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
本財団は、困難な病気を患っている児童及びその家族を支援するため、 必要とされている医療施設の近くに安価で滞在できる施設を設置、 運営することによって小児医療や家族の福祉に貢献し、 また、医療分野や福祉活動等におけるボランティア活動を推進するための助成活動、 啓発活動を行うことにより、わが国の医療・福祉への支援体制の確立に寄与することを目的とする。
藤本倫子こども環境活動助成基金
藤本倫子環境保全活動助成基金は、環境カウンセラーである藤本倫子氏からの寄附金をもとに2002年に設置され、以来、「子どもたちの心にある環境への思いを育む」という理念の基、子ども達が環境について自ら考え行動することの手助けとなるべく、子ども達の自主的な環境活動に対して活動費用の助成を続けています。
スタートアップ支援・新チャレンジ応援企画
エネルギーや放射線などの理解促進活動に関して、新たに実施したいと考えている団体に対して理解促進活動の実現に向けた支援を行う