SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する寄附申請

SBI子ども希望財団では、施設充実事業として、子ども達の入所施設の改善・充実を図るための支援を行っています。本年度は、児童養護施設における「地域小規模児童養護施設」の新設および「分園型の小規模グループケア」の新設を対象とした支援を予定しています。

助成率

上限は原則として200万円、助成金額につきましては、当該施設の事情や緊急性を勘案して決定。

対象者

「児童養護施設」における「地域小規模児童養護施設」の新設、または「分園型の小規模グループケア」の新設が対象です。

助成対象期間

平成30年度(平成30年5月1日~平成31年4月30日)の開設を予定しているものを対象とし、既に設置済みのものは対象外。

申請先

下記の申請書をダウンロードし、内容を記入の上、郵送もしくはメール添付にて送付する。
SBI子ども希望財団 施設充実事業に関する助成金申請書

【問い合わせ先】

公益財団法人SBI子ども希望財団

住所〒106-6019 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー19F TEL 03-6229-1003 FAX 03-3582-0686
E-mail sbichildren@sbigroup.co.jp

URL

https://www.sbigroup.co.jp/zaidan/grant/index.html

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【宮城県】木の香るおもてなし普及促進事業

宮城県の森林資源は本格的な利用の時期を迎えており、県産木材の消費を拡大することは、林業・木材産業を活性化させ、さらには、森林整備が推進されることにより地域環境の保全が図られます。また、木材を建築物や製品として利用することにより、二酸化炭素が木材の中に長期間固定され地球温暖化防止に貢献することができます。県では、みやぎ環境税を活用して、多くの県民が利用する施設等を木質化する事業体を支援することで、木材利用の推進を図ります。

福祉住宅・福祉小規模集合住宅バリアフリー建築助成

「すべての人が共に暮らし共に生きることがノーマル(正常)である」というノーマライゼーション理念に基づき、高齢者や障がい者にとっても安心・安全で快適に暮らせる住生活環境の整備・向上のため、助成金により福祉住宅の建築を支援いたします。

「グローバル・ベンチャー・エコシステム連携加速化事業費補助金(スタートアップファクトリー構築事業)」の間接補助事業

ハードウェア等の設計・試作に必要な設備を有する工場等とスタートアップ等との間で、量産に向けた設計・試作に必要な設備、ノウハウ、資金、環境の提供も含め、我が国のベンチャー・エコシステム高度化に必要な、量産のための複雑な工程をマネジメントする機能を整備する事業を行う事業(間接補助事業)を募集します。採択された間接補助事業に対しては、かかる費用の一部が補助されます。

小規模事業者経営発達支援資金

経営発達支援計画の認定を受けた商工会議所・商工会から事業計画の策定・実施の支援を受け、持続的発展に取り組む小規模事業者を支援します。

宿泊施設バリアフリー化促進事業

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会など、訪日外国人旅行者の加速度的な増加を見据え、高齢者・障害者等を含めた訪日外国人旅行者が安心・安全を確保することができる避難場所等として利用できる宿泊施設が求められており、共用部や客室のバリアフリー化のための改修等の支援をします。

【埼玉県】次世代型ものづくり製品開発支援事業

次世代産業分野に進出するため、ものづくり補助金等の競争的資金を 獲得して先進的な取り組みを行う中小企業者に対し、3つの支援により、事業者の成長・発展を促し 地域経済を活性化するために実施するものです。

【東京都】インキュベーションHUB推進プロジェクト

産業の新たな担い手である創業者を生み出し、その順調な成長を促すため実施しています。インキュベータの連携体が創業予定者の発掘・育成から成長促進までの支援を一体的に行う取組を、東京都が後押しするものです。

三菱UFJ技術育成財団 研究開発助成金

三菱UFJ技術育成財団は、技術指向型の中小企業の育成を通じて、我が国産業の発展並びに中小企業の経営高度化に貢献することを目的として、昭和58年12月に設立、発足しました。当財団では、このような目的を達成する事業の一環として、設立以来、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。