
「HTSにおける電波と光のハイブリッド衛星通信技術のための研究開発」、「BMIオープンイノベーションのための脳活動マルチモーダル計測データの解析とその応用技術の研究開発」、「次世代モーションキャプチャシステムの研究開発」の3つの研究開発課題について委託研究の公募(第四弾)を開始します。

「HTSにおける電波と光のハイブリッド衛星通信技術のための研究開発」、「BMIオープンイノベーションのための脳活動マルチモーダル計測データの解析とその応用技術の研究開発」、「次世代モーションキャプチャシステムの研究開発」の3つの研究開発課題について委託研究の公募(第四弾)を開始します。

優れた技術や製品を有し、国内外で高い評価、シェアを得ている中小企業を「ひょうごオンリーワン企業」として認定します。認定企業を対象に「ひょうごオンリーワン企業認定式」を開催(認定証と盾を授与)するほか、県の記者発表やホームページを通じて企業・製品等の情報を発信します。

神戸市では平成30年度、介護・リハビリロボットの実用化に向けた開発に取り組む市内企業に対し補助する「神戸介護・リハビリロボット実用化開発費補助制度」について、追加募集の公募を開始します。

この調査事業は、昭和40~50年代に大量に供給された郊外住宅団地における公共交通ネットワークへの自動運転サービスの社会実装に向けて、実証実験等を通した自動運転を活用した公共交通サービスの導入に向けた課題の整理を行うものです。

公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団では、平成4年の創設以来、産業廃棄物問題の解決に向けて、優良な処理施設の整備を支援する「債務保証事業」、都道府県等が不法投棄された廃棄物の撤去(原状回復)を資金面で支援する「適正処理推進事業」、技術開発や起業化のための助成を行う「助成事業」、PCB等処理事業への支援、優良な処理業者の育成、排出事業者への処理業者情報の提供等を行う「振興事業」の4つの事業に取り組んでいます。

高齢化の進展や健康寿命の延伸、医療・介護費用の抑制という社会的要請に伴い、市場の拡大が見込まれる医療・介護分野において、県内企業の参入促進と付加価値の高い健康ビジネスの創出を図るために、支援の対象となる医療・介護用途製品の研究開発を募集します。

経済産業省では、平成30年度「スマートものづくり応援隊」を実施する補助事業者を、指導者育成(スクール)事業と現場派遣事業の2部門で募集します。

商店街等が実施するソフト事業(イベントを除く)等の経費の一部を助成する制度です。

本事業は、「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の 4 要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指すものです。なお、研究開発費の効率的活用の観点から、「がん」「生活習慣病」「精神疾患」等、他の事業において組織的な研究の対象となっている疾病等は本事業の対象としません。

本財団法人は、たん白質に関する研究およびこれに関連する研究の奨励、援助を行い、もって学術の発展および国民生活の向上に寄与することを目的とします。応募の時点で満35才以下の研究者を選考の対象とします。