【中央区】情報化支援

1、区内に存する中小企業者等で組織する商工団体が行う情報化事業(インターネットホームページ開設)に対する助成 2、中小企業がホームページを新規作成または変更する場合にかかる費用の助成(※平成26年度は予定件数に達したため締め切りました)

特定活動助成「東日本大震災支援プログラム」 ~こころのケアのための“傾聴ボランティア”を応援します~

当財団では、「少子高齢社会・人口減少社会における社会福祉に関わる市民活動」に対して助成を行いますが、特殊事情がある場合は、活動領域や地域などを限定して公募することがあります。 現在は、東日本大震災で被災された方々、および被災地から県外に避難を余儀なくされた方々を対象に、「こころのケアのための傾聴ボランティア」として活動している団体に焦点を当てて助成を行っています。  少子高齢化・人口減少が進むなかで、地域で孤立しがちな高齢者の話に真摯に耳を傾け、自立を見守る傾聴ボランティアに期待が向けられています。また災害時にも、被災者に寄り添って心の奥からこぼれてくる思いを受け止めるボランティアは、重要なサポート役として注目されています。  東日本大震災では被害が広範囲にわたることから、より多くの高齢者の話に耳を傾け自立を見守るボランティアを要します。こころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体に助成を行います。

【港区】港区商店街組織化助成事業

区内商店街の組織強化と環境整備を図るため、事業協同組合及び商店街振興組合を設立したとき並びに商店街振興組合が商店街振興組合連合会を設立したときに、それに係る経費の一部について助成

【港区】港区商店街活性化事業支援

商店街のにぎわいを創出し、活性化を図るため、商店街が自主的に提案し地域の特性や実績に合わせて実施する事業に対し、補助金を交付。ただし、イベント事業は除きます。

持続可能な開発のための教育(ESD)に関する2016年ユネスコ/日本ESD賞

この賞は、ESDに関するグローバル・アクション・プログラム(GAP)の枠組みの中で、ESD活動に取り組んでいる団体、学校又は個人を表彰するものです。  ユネスコの第195回執行委員会(2014年)で創設が承認されたもので、ESDに関するユネスコ世界会議 閣僚級会合及び全体のとりまとめ会合(2014年11月10-12日 愛知県名古屋市)で、賞の設置が正式に発表されました。 日本政府の支援を得て、毎年3件の受賞者に各50,000USドルが贈られます。

第10回よみうり子育て応援団大賞

子育て支援の優れた団体・グループを表彰し、発足したばかりのグループも応援します。 受賞団体には、「よみうり子育て応援団」のメンバーである専門家や文化人、タレントの方々が、活動や運営に協力します。