第24回ジャパン・プラットフォーム「共に生きる」ファンド

■生活の糧や心の糧を生み、地域が主体となった「自立」した社会を支える。 ■ 子ども、若者から高齢者まで、さまざまな世代が「共生」できる社会を支える。 ■ 地域に根ざした伝統と文化を大切にした、「こころ」の復興を支える。 JPFは、東日本大震災の被災者の方々の「自立」、「共生」、「こころ」を支えることを目指し、東日本大震 災の支援活動のため JPF へお寄せいただいた寄付金を財源として、支援活動に共に取り組む団体(非 営利法人)をサポートさせていただきます。また、支援事業の実施にあたっては、支援活動・運営の両面 において必要に応じて可能な限り JPF がサポートいたします

2015年度日本女性学習財団賞レポート

 男女共同参画社会実現のために、社会・地域・家庭の中でさまざまな困難や課題を乗り越えてきた過程をふり返った 実践・研究レポートを募集し、日本女性学習財団賞として優秀作を表彰します。

【神奈川県】インベスト神奈川2ndステップ+(プラス)

主なサポート内容 ・不動産取得税の軽減、低利融資、奨励金などによる立地支援 ・立地に関する相談をワンストップで受け止め、諸手続きや照会回答に要する時間を短縮 ・市町、民間企業とがっちりタッグを組んで、企業の立地を全面バックアップ(神奈川県企業誘致促進協議会) ・オープンイノベーションの推進により、共同研究開発など産学公の技術連携を促進します ・産業系特定保留区域において、市町と連携し、新たな産業適地の創出を図ります ・県内の工業用地情報等の提供 ・人材確保事業を行っています ・県版特区により規制緩和などを実施し、企業の新たな立地を支援します

女性科学者に明るい未来をの会 猿橋賞

「女性科学者に明るい未来をの会」は、「女性科学者のおかれている状況の暗さの中に、一条の光を投じ、いくらかでも彼女らを励まし、自然科学の発展に貢献できるように支援する」という願いをこめ、1980年に創立されました。この創立の趣旨を継承し、当会は、毎年、自然科学の分野で顕著な業績を収めた女性科学者に賞(猿橋賞)を贈呈しています。

地域型住宅グリーン化事業高度省エネ型(ゼロ・エネルギー住宅)

本事業のグループ募集において、応募内容が評価され、国土交通省から採択を受けたグループに所属する中小住宅生産者等が、グループの共通ルールに基づく地域材を活用した木造の長期優良住宅の建設を行う場合、その費用の一部を予算の範囲内において補助する