JTB交流文化賞 一般体験部門

『あなたの心に残る、あの“まち”での出来事』 目で見るだけでは物足りない。五感で感じて触れあった旅の体験ほど、心に深く刻まれて人生での大きな糧となるでしょう。 著名な観光地を訪れるだけではなく、自らが見つけて、知って、交流するという能動的な旅のスタイル。 そんな旅を楽しむあなたの、人と人とのつながりやふれ合いから生まれたエピソードを教えてください。 ◎日本語による作品 ◎5,000字以内 ◎過去1年の体験 ◎未発表のもの ◎お一人様一点

JTB交流文化賞 組織・団体部門

『わが“まち”に誇りを持つために』 地域活性化の活動は、従来から地域に生き続けている自然や文化、歴史などの価値を損なうことなく、地域が持つ豊富な知恵や特性を存分に活かしたアイデアを盛り込むことが重要です。等身大のまちの姿をありのままに伝えながら、まち全体でもてなす工夫を見つけた時、旅行者に新鮮な感動を与えられ、地域の皆様はわが“まち”に誇りを感じられることでしょう。 そんな地域の取り組みを教えてください。 JTB交流文化賞は、新たな発想による地域活性化の取り組みを応援します。

JICS NGO支援事業 H27(2015)年度支援対象事業

一般財団法人日本国際協力システム(以下「JICS」)は、民間団体による国際協力活動の一層の発展に寄与することを目的として、開発途上国への援助活動を行う日本の中小規模NGO・NPO※1に対し、支援金による助成(JICSNGO 支援)を行っています。 平成 11 年(1999 年)度に開始し、この 16 年間で 119 団体 184 事業を支援してきたJICSNGO 支援事業では、開発援助をとりまく環境の変化や NGO・NPO 活動の多様化にあわせた広範なニーズに沿った支援をめざしています。 現地で活動するプロジェクトへの支援はもとより、これまで「ネットワーク型 NGO・NPO の実施する事業※2」「団体基盤強化事業」「研修事業」「国内に活動拠点を置いた国際協力事業」への支援を導入しており、平成 27 年(2015 年)度にはスポーツを通じた途上国の開発援助事業※3への支援も開始しました。

公益財団りそなアジア・オセアニア財団 環境助成

当財団は、アジア・オセアニア諸国における自然環境の保護および保全を目的とした環境事業を行っています。ゆたかな水や緑を後世に残そうというプロジェクトならびにこれらの活動を行う人たちに対する支援を行うものです。  自然環境の保護・保全というと、個人の活動範囲を超えた大がかりな事業と考えがちです。われわれは、そう思っていません。少しの創意と工夫があれば、個人の小さな活動が大きな成果を生むと信じています。なによりも自然環境を劣化させたのは、結局のところひとりひとりの意識と、生活のなかの小さな活動の積み重ねだったからです。 ちょっとした「きっかけ」から、次から次へと自発的に活動が拡がってゆくことがあります。小さな動きが大きな動きへとなってゆく。そのきっかけになる活動に助成したいと考えています。

もりもりプロジェクト企画公募

もりもりプロジェクト企画公募では、森林や里山、エネルギーをテーマに、 森と地域、人がつながることで、新しい価値を創造していく素敵な活動を募集します。 身近にある森をもりもり活用・PRして、森との共生に取り組みませんか。

【昭島市】昭島市空き店舗活用補助事業

活気やにぎわいのあふれる市内商店街の活性化実現のために、市内の商店街区域内の空き店舗(注意)で新たにお店を開きたい方を対象に、店舗賃借料と店舗改装費に対する補助事業を行う。

平成27年度サステナブル建築物等先導事業(木造先導型)

サステナブル建築物等先導事業(木造先導型)(以下、「本事業」という。)は、再生産可能な循環資源である木材を大量に使用する木造建築物等の先導的な整備事例について、その具体の内容を広く国民に示し、木造建築物等に係る技術の進展に資するとともに普及啓発を図ることを目的