
公益財団法人 花王芸術・科学財団は、芸術文化と科学技術研究への支援ならびに文理融合分野の研究への支援を通じて、日本の芸術文化と科学技術の振興及び発展向上に寄与することを目的としています。

公益財団法人 花王芸術・科学財団は、芸術文化と科学技術研究への支援ならびに文理融合分野の研究への支援を通じて、日本の芸術文化と科学技術の振興及び発展向上に寄与することを目的としています。

公益財団法人とうきゅう環境財団は、1975年より、多摩川およびその流域の環境浄化の促進や自然環境の保全などに必要な調査や試験研究を毎年公募し、費用の助成をさせていただきました。2019年4月からの助成についても、従来と同様、意欲的な調査や試験研究を募集いたします。

本助成制度は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ研究を支援します。
とりわけ実践研究部門においては、急速な社会構造の変化に伴って生じる様々な問題の解決に向けた、実践を伴う研究を支援するものです。

神戸市では、技術力や生産性の向上、受注拡大、研究開発機能の強化などに向けた設備投資等を対象とする助成制度を行い、市内中小製造業の操業基盤強化につなげてまいります。生産現場へのロボット導入に向けたシミュレーション等に係る費用について補助します。なお、予算の範囲内で先着順受付になります。

双葉電子記念財団は、自然科学・技術の研究・開発を奨励することにより、産業の振興に寄与することを目的に、昭和61年6月設立されました。現在その目的を実現するために、自然科学・技術分野における研究者への助成、研究を志す若者への奨学金給付、青少年の創造性育成教育及び実践に資する学校・団体への助成、並びに顕彰の4つの事業を行っています。なかでも、自然科学研究助成事業では、限られた資力の中で、『隠れた学術の芽、産業の芽』を育てることを趣旨として夢のある研究を選定し研究助成金の贈呈を行います。

この助成は、米麦その他主要食糧等を原料とする食品の生産・加工・流通並びに食品科学等に関する研究を行う研究者及び研究グループに対し、研究助成金を交付し、研究等の推進を通じて食生活・食文化の向上、健康の増進及び食品産業の発展に寄与することを目的とします。

横浜市内の中小製造業を中心とする複数の企業等で構成される団体が実施する販路拡大及び技術力向上、人材育成等の取組に対し、その活動経費の一部を補助することにより、企業間の連携を促進し、市内中小製造業の競争力強化に寄与することを目的とします。

公益財団法人篷庵社は、塩野義製薬株式会社二代目社長 塩野義三郎氏の遺言に添って、薬学を研究する個人または法人に対して経済的援助をするために、昭和 29 年に大阪府の認可を受けて設立された財団であります。
以来今日まで、日本薬学会発刊の欧文誌の発行を援助したほか、薬学およびその関連領域における国内の優秀な研究者に対して研究助成を行なっております。平成 31 年度(第 24 回)の募集テーマは、「創薬を加速する独創的な分子の創製」です。

最近、特にネット社会が進行する中で、『放送の役割・在りよう』を大局的な観点から調査・研究するプロジェクトの申請をお待ちしています。

新規性・独創性のあるビジネスプランを有し、自らまたは他の企業と連携してイノベーション創出を目指す企業、または起業家、研究者等の個人を応援することを目的とします。