
札幌市では、北海道胆振東部地震に伴う観光需要減少からの早期回復を図るため、北海道内外、外国人観光客の誘致促進や満足度の向上などを図り、札幌市の観光の振興に対して一層の効果が期待される事業を行う民間事業者等に対して、その経費の一部を補助する「さっぽろ観光震災復興支援事業」を実施します。

札幌市では、北海道胆振東部地震に伴う観光需要減少からの早期回復を図るため、北海道内外、外国人観光客の誘致促進や満足度の向上などを図り、札幌市の観光の振興に対して一層の効果が期待される事業を行う民間事業者等に対して、その経費の一部を補助する「さっぽろ観光震災復興支援事業」を実施します。

販路拡大のために出展する、国内外の展示会等への出展及び広告掲載に要する経費の一部を助成します。

販路拡大のために出展する、国内外の展示会等への出展及び広告掲載に要する経費の一部を助成します。

千葉県内で地域の様々なくらし課題解決に取り組んでいる団体、または今後活動を立ち上げようとしている人々を、資金面で助成する制度です。2001年度から「NPO助成基金」としてスタートし、これまでの助成総額は48,065,116円、交付団体数はのべ209団体となっています(2017年度現在)。

公益財団法人かながわ生き活き市民基金は、福祉・たすけあいの事業や活動、並びにそれらに関連した人間の生活の質の向上を目的とした自発的な(ボランタリー)な活動に助成します。

自社の強みやIoT等の先進技術を活かして行う新規性の高い非製造業の取組みに要する経費の一部を最高500万円まで補助します。第3回は小規模企業者のみの募集となります。

秋田県内の大学、工業高等専門学校、又は公設試験研究機関との共同研究による高度技術又は新製品の開発や高度技術を利用した製品の高付加価値化、生産工程の合理化、地域資源の開発などの取組を促進するため、事業経費の一部を助成します。

公益財団法人あいちコミュニティ財団は、「みんなで志金を持ち寄り、愛知県内の課題を見える化し、課題に取り組む民間の非営利団体に必要な志金の流れをつくり、団体の組織基盤を強化する」ことを目指す団体です。この志金の流れをつくるための仕組みが「あいち・なごや・つながる基金」です。すべての人が安心して暮らせる地域と社会と未来を創るため、課題解決に取り組んでいる団体を支援します。

さわやか福祉財団では、今年度も、日本労働組合総連合会(連合)「連合・愛のカンパ」より資金を提供いただき、地域の助け合い活動の団体立ち上げや新規事業開始を支援するための助成を行ないます。

平成29年度補正予算「地域文化資源活用空間創出事業(商店街支援事業)」の第3次募集を行っています。公募スケジュールの関係から、1月から3月に行うイベントが対象になります。なお、既存イベントをそのまま実施する場合は対象外、地域文化資源のさらなる活用や外国人観光客向けに新たな取組を付加する場合は対象となります。