鶏卵生産者経営安定対策事業の公募

鶏卵の需給・価格は季節的に変動することに加え、その生産は供給過剰を起こしやすい実態にあります。このため、需給・価格の変動に応じ、鶏卵の価格差補塡や需給改善を推進する取組を支援し、鶏卵生産者の経営と鶏卵価格の安定を図るものです。

連合・愛のカンパ「地域助成」

「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO団体などの事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。

対象となる社会貢献活動

  • 大規模災害などの救援・支援活動
  • 戦争や紛争による難民救済などの活動
  • 人権救済活動
  • 地球環境保全活動
  • ハンディキャップをもった人たちの活動
  • 教育・文化などの子どもの健全育成活動
  • 医療・福祉関係などの活動
  • 地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
  • 生活困窮者の自立支援活動

連合・愛のカンパ「中央助成」

「連合・愛のカンパ」は、「自由、平等、公正で平和な世界の実現」に向けた社会貢献活動として取り組むもので、NGO・NPO団体などの事業・プログラムへの支援、および自然災害などによる被災者に対する救援・支援を目的としています。

対象となる社会貢献活動

  • 大規模災害などの救援・支援活動
  • 戦争や紛争による難民救済などの活動
  • 人権救済活動
  • 地球環境保全活動
  • ハンディキャップをもった人たちの活動
  • 教育・文化などの子どもの健全育成活動
  • 医療・福祉関係などの活動
  • 地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
  • 生活困窮者の自立支援活動

芸術文化振興基金(国内映画祭等の活動)(第二回募集)

文化芸術振興費補助金による助成事業は、国からの補助金を財源として、我が国の芸術団体の水準向上及びより多くの国民に対する鑑賞機会の提供を図る優れた舞台芸術の創造活動又は優れた日本映画の製作活動に対し助成を行うものです。

平成30年度戦略的芸術文化創造推進事業(一次募集)

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会は,「スポーツの祭典」であると同時に,「文化の祭典」である。「文化芸術の振興に関する基本的な方針(第4次基本方針)」においても,2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を我が国の文化財や伝統等の価値観を世界に発信するとともに,文化芸術が生み出す社会への波及効果を生かして諸課題を乗り越え,成熟社会に適合した新たな社会モデルの構築につなげていくまたとない機会ととらえています。
本事業は,この機会を活かし,2020年以降へレガシーを創出するため,国が文化芸術の振興における課題を示し,それを解決するための取組を公募,実施することにより,我が国の文化芸術の水準向上と鑑賞機会の充実を図るとともに,文化による国家ブランドの構築と社会的・経済的価値の創出に貢献することを目的とします。

●募集する事業企画
本事業では,我が国の芸術文化の振興における以下の(i)から(iii)に示す課題について,それを解決するための取組を募集します。(詳細は,公募要領を参照してください。)

(i) 我が国の文化芸術による国家ブランドの構築と社会的・経済的価値の創出や国際発信力を高めるための新たな展開に関する取組
(ii) 地方や離島・へき地において,優れた文化芸術活動を鑑賞・参画する機会を創出する取組
(iii)我が国の有形・無形の文化資源を発掘・活用し,観光,産業,教育,国際交流などにおける施策との有機的な連携により,新たな価値を創出する取組

第1回 海と日本PROJECT サポートプログラム

日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?

一方で、世界に目を向けてみるとどうでしょうか?世界の人口が急速に増加を続ける中、海洋生物資源の乱獲、生態系のバランス崩壊、海の酸性化、気候変動や自然災害、海底資源の開発競争、海洋権益をめぐる争いなど、海の危機は一層深刻さを増しています。その上、海の危機は私たちの気づかないところで静かに広がってきています。今こそ、海に囲まれた国、日本に暮らす私たち一人ひとりが、海を自分ごととしてとらえ、そして自分にできることからアクションしていくことが求められています。

このような状況を踏まえ、海の日が20回目を迎える2015年を機に始まった「海と日本プロジェクト」は、全国のさまざまな地域で、海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子供や若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指します。

次世代へ海を引き継ぐため、日本財団は、海を介して、人と人とがつながるユニークな取り組みを募集します。

第2回 海と日本PROJECT サポートプログラム 

日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?

一方で、世界に目を向けてみるとどうでしょうか?世界の人口が急速に増加を続ける中、海洋生物資源の乱獲、生態系のバランス崩壊、海の酸性化、気候変動や自然災害、海底資源の開発競争、海洋権益をめぐる争いなど、海の危機は一層深刻さを増しています。その上、海の危機は私たちの気づかないところで静かに広がってきています。今こそ、海に囲まれた国、日本に暮らす私たち一人ひとりが、海を自分ごととしてとらえ、そして自分にできることからアクションしていくことが求められています。

このような状況を踏まえ、海の日が20回目を迎える2015年を機に始まった「海と日本プロジェクト」は、全国のさまざまな地域で、海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子供や若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指します。

次世代へ海を引き継ぐため、日本財団は、海を介して、人と人とがつながるユニークな取り組みを募集します。

公益財団法人つなぐいのち 平成30年度対象助成事業

本事業は、児童の社会的養護施設、又は、養護施設に入居する児童や社会的ハンディキャップを抱える子供たちを支援する団体や事業プロジェクト(以下、「児童支援団体」とする。)に助成を行うことにより、児童の心身の健全な育成に貢献することを目的としていこの目的に合致した、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。