
次世代自動車分野に関する新技術・新製品等の実用化を目的とした研究開発を大学・公設試験研究機関と連携して行う事業に対し、その開発費を助成します。

次世代自動車分野に関する新技術・新製品等の実用化を目的とした研究開発を大学・公設試験研究機関と連携して行う事業に対し、その開発費を助成します。

人文社会科学、自然科学を問わず幅広い学問領域からグラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究テーマに対して助成を行い、わが国および世界のグラフィックデザイン、グラフィックアート文化の発展と、学術研究の振興に貢献することを目的とします。

公益財団法人 発達科学研究教育センターは、人間の発達に関する基礎的研究及びその助成を行うとともに、幼少期の子どもの可能性を引き出し、心身の調和のとれた発達をはかるための教育の方法や技術の研究開発を啓発奨励する等の活動を行い、もって我が国の教育の進歩発展に寄与することを目的としています。

「次世代人工知能・ロボット中核技術開発」基本計画に示されている、平成30年度研究開発項目のうち、「大規模目的基礎研究・先端技術研究開発」、「次世代人工知能フレームワーク研究・先進中核モジュール研究開発」、「次世代人工知能共通基盤技術研究開発」の事業に参加する企業等を広く公募します。

花王健康科学研究会は、健康科学および生活習慣病予防等を対象とした研究の更なる発展のため、2003年1月に花王株式会社によって設立されました。研究支援活動、異分野研究者の交流促進活動、啓発活動等を行うことにより、日本人の健康と生活の質(QOL)の向上および健康寿命の延伸に貢献することを目指しています。2018年度は、少子高齢化社会における、萌芽的な健康価値の創造およびそのしくみの構築に関した研究に助成を行います。

この事業は、風車のダウンタイム及び運転維持コストを低減し、風車稼働率を向上させる技術の確立を目標とするものです。国内外における風力発電の故障・事故の情報収集を行い、データベースとAI等を活用した風車の故障予知により、国内風車の運用高度化を図るシステム開発を実施します。

この事業は、5つの技術領域(ダイナミックマップ、HMI、情報セキュリティ、歩行者事故低減、次世代都市交通)を中心に、自動車メーカー等の参加のもと、公道の実交通環境下において技術検証を行っていくものです。平成30年度の政府予算に基づき実施するため、政府方針の変更等により、公募の内容や採択後の実施計画、概算払の時期等が変更される場合があります。

S-Booster2018は、宇宙を利用した新たなビジネスアイデアコンテストです。ベンチャー企業のみならず、学生や個人、異業者からアイデアを幅広く募集し、「ビジネスプラン部門」と「未来コンセプト部門」の2部門でメンターによるブラッシュアップを通じて、投資家等からの資金調達の実現に向けて、事業化に向けた支援を行います。

本財団は粉体工学に関する基礎研究およびそれに携わる研究者の国際交流、研究者の育成等に対する助成・援助を通じて、わが国の学術研究の発展に寄与することを目的とする公益法人であります。

本財団は粉体工学に関する基礎研究およびそれに携わる研究者の国際交流、研究者の育成等に対する助成・援助を通じて、わが国の学術研究の発展に寄与することを目的とする公益法人であります。